[Windows 10] ディスプレイを自動的にオフにする時間を設定する方法

このページでは、Windows 10ディスプレイを自動でオフにする時間を設定する方法をご紹介します。特にノートPCではディスプレイのバックライトがバッテリー消費の大きな要因と言えます。バッテリー稼働時には一定時間経過後にディスプレイがオフになる設定にしておきましょう。

 

1. スタートメニューからから『設定』を選択します。

 

2. Windowsの設定メニューが開いたら『システム』を選択します・

 

3. 左メニューから『電源とスリープ』を選択します。右側に画面とスリープの設定が表示されます。『次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る(電源に接続時)』のセレクトボックスからディスプレイが切れるまでの時間を選択します。ノートPCの場合は『次の時間が経過後、ディスプレイの電源を切る(バッテリー駆動時)』が表示されるので、電源接続時とバッテリー駆動時で設定を切り分けることができます。

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